法律事務所・司法書士事務所様の良くある電話応対
弁護士/法律務所・司法書士事務所様から頂いております、よくある電話応対例の Q&A を一部ご紹介致します。電話代行サービスのご利用にあたり是非ご参考にしてください。
Q. 依頼者、企業、裁判所からの電話に対し、用件を100%正確に確認して頂くことはできますか?


弊社の電話代行サービスの機能の一つに通話録音サービスがございます。お客様と電話秘書の会話を全て録音保存しておりますので、書類名や案件など詳細を100%そのままお伝えすることが可能です。
Q. 自分のスケジュールを依頼者などにお伝えする事は可能ですか?


スケジュールを渋谷オフィスまでメールにてお知らせ頂いております。スケジュール応対をご利用頂き、電話受付時にお客様へお伝えしております。
例えば、「◎◎は、明日は大阪まで出張しておりますので、お打合せは明後日以降となります。」等、前日までに弊社にご連絡していただければフレキシブルに対応させていただきます。
Q. 弁護士や司法書士が複数の1つの事務所に所属していますが、担当弁護士・司法書士宛に電話を接続したり、担当別に伝言のお知らせをする事は可能ですか?


はい、可能です。
担当弁護士・司法書士別に予め携帯電話や一般回線を登録し、お客様よりお電話が入り、指名があった方へ電話秘書よりお電話を接続いたします。接続できなかった場合には、電話秘書がお客様の所に戻り、外出や席外しなどと応対し、録音保存致します。
録音保存した後に、メールやお電話にてお知らせをし録音を確認頂く流れとなります。オプションサービスの通話接続サービス、メール連絡、のお申込でこのような対応が可能となります。プレステージプランにはこのサービスは全て含まれています。